画像をクリックすると他の画像になり、 クリックをやめると元の画像に戻るというだけのものを 作成してみることにします。
まず、GameMaker のキャラクタの構成と、動作原理について 簡単にまとめておきましょう。
オブジェクトを作成したら、 ルーム room(ゲームの実世界)にオブジェクトを配置します。 これで出来上がりです。
→ 実際に作ってみよう!